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生活の中で活かすシステマ


3/17(火)に行ったシステマ夜練の感想をご参考までに掲載します。
(mixiの日記からの転載です。)


(↓以下、本文)

昨晩は、システマ南埼玉に最近参加し始めたF君とマンツーマンでシステマ夜練を行った。
システマ南埼玉の夜練は毎週月曜・木曜だが、
今回はF君から要望をいただいたため、特別に火曜日に実施することにした。

少し前まで、深夜はかなり冷え込んだものだったが、近頃は大分暖かくなってきた。練習しやすい環境が整いつつあり、ありがたい。

F君はそれなりに武術の経験があるようだったが、システマの練習は今回でまだ4回目ということで、まずは基本の受け身をみっちりとやってもらった。そして、先週土曜のクラスの復習も含め、テイクダウンの様々な技法を練習した。

F君は、介護の仕事に役立つ体や動きを養うために様々な武術を勉強してきて、その流れでシステマにたどりついたらしい。システマ南埼玉の練習に参加してまだ日が浅いが、システマのエッセンスを介護に活かせそうな手応えをかなり感じている様子。

自分はもともと、強くてカッコよくて全局面に対応できる格闘術…である点に惹かれて、システマを習い始めた。人を助けるために習おうという高尚な気持ちはほとんどなかったが、システマの原理を活用すれば、介護にも当然、役立つだろうなと思う。

例えば、リラックスして地に落ちる受身や、繊細なテイクダウンの技法をマスターすれば、その感覚は、お年寄りを安全に優しく介護する動きにつながるだろう。また、リラックスして姿勢を真っ直ぐ整えることを覚えたら、入浴介助などで腰を痛めるリスクも大分減らせる気がする。呼吸を活用したメンタルコントロールも、お年寄りへの対応に役立つんじゃないかと思う。

先日、久しぶりにシステマジャパンの道場に行った時にも、興味深い話を聞いた。以前は健康診断の多くの項目でE判定だった人が、システマを習い始めたら、半年後の健康診断では全ての項目でA判定の健康体になったらしい。その話を聞いて、システマは心にも体にも非常に良い影響を与えるんだなと再認識した。

自分はもともと戦うことが好きで武術や格闘技を習ってきたが、まともな社会人であれば、戦う機会はまずないだろう。(あったら困る。)だから、システマがたんなる戦いの技術にすぎなかったら、いい年したオヤジが何年も続けてどうなるんだろう?…と疑問を持つこともあったかもしれない。

システマをやれば、呼吸やリラックスを重視する練習によって、心身ともに健康になれる。また、優れた格闘術というだけでなく、人間関係や人生の全てに活用できる深遠な理合を学ぶことができる点が素晴らしい。

実際、システマを通じて学んだ原理や身につけた感覚は、自分の仕事や家庭の円満、その他もろもろのために、結構活かせていると思う(多分)。

システマ南埼玉のクラスには、今までに多くの人に参加していただいた。先日は自衛隊の精鋭がシステマを体験しに来たし、F君のように介護に活かすために習いに来る人もいる。人それぞれシステマに求めるものは違うのだろうが、練習を通じて何らかの気づきや良い感覚を得てもらえたら、主催者としては嬉しく思う。システマはそれだけの幅広さと奥行きがある優れた体系だと考えている。

だから、少し宣伝臭くなってしまうが、今後ももっと多くの人にシステマ南埼玉のクラスに参加していただきたいと思う。4月の新年度を機に、ロシア武術・システマを始めるのもいいんじゃないでしょうか?(笑)

ソルジャー来たる


3/7(土)に行ったシステマ南埼玉のクラスの感想をご参考までに載せておきます。
(mixiの日記に掲載したものの転載です。)

※↓以下、本文
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今日のシステマ南埼玉は、天気が悪いせいか参加人数が少なく、システマ群馬のNさんとのマンツーマンの練習になった。

「強くリラックスした姿勢」を作った上で、プッシュやストライクやテイクダウンなど、様々な動きで検証してみた。このような「姿勢」に徹底的にこだわる練習はNさんは2回目になるから、以前よりは大分良い姿勢に仕上がってきている。この調子で練習を続ければ、相当レベルアップしそうだなと楽しみになった。

午前中のクラスの後は、家に帰って昼食を摂ってくつろいでいたが、突然、「午後のクラスはないんですか?」とのメール連絡があった。自分がうっかり間違えて、午後にも特別クラスを実施すると告知していた様子。わざわざ遠方から会場まで来てくれたのに練習できないのも申し訳ないから、急遽、クラスを行うことにした。いろは遊学館の部屋が空いていてよかった。

今回、来た人達は某県の自衛官の方4人。1人はだいぶ前にシステマ南埼玉に体験参加したことがあったが、残りの3人はシステマを練習するのは初めてということだった。

4人ともほとんどシステマをやったことがない様子だったが、軍服の上からでもガチムチに鍛え上げられた肉体の凄さが感じられた。所属部隊など、あまり立ち入ったことは聞かなかったが、おそらく、自衛隊の格闘術にも長けた精鋭達なのだろう。本職の人達に民間人の自分が軍隊格闘技を教えるのも恐縮するなと少し緊張してしまった。

急にクラスを実施することになり、練習メニューは全く考えていなかったが、ソルジャー達がナイフワークをやりたいということで、先週の南埼玉で練習したナイフのメニューをそのままやることにした。

精密な重心移動やコネクト感など、かなり難しい高度な要素を含む練習内容だったが、ソルジャー達は飲み込みが早く、しなやかで鋭い動きを見せていた。特に、ローリングや体捌き、ナイフをディスアームする技法など、さすがに本職だなと感心させられる鮮やかさだった。

ソルジャー達が部隊に帰る時間の都合もあり、クラスの途中で練習が終了。ナイフを捌く本格的な動きに入る前に終了になり、個人的には残念だったが、ソルジャー達はかなり満足感があった様子。今までに彼らが経験した格闘術と共通する部分もあり、全く未知の部分もあり、非常に参考になったということだった。本職のソルジャー達にも、ロシアの軍隊格闘技の素晴らしさをある程度は伝えられたようでホッとした。

練習会場を去るソルジャー達の逞しい背中を見ながら、彼らに任せておけば日本の国防も安心だなと思った。

推手のようなスパー


3/5(木)に行ったシステマ夜練の感想をご参考までに載せておきます。
(mixiの日記に掲載したものの転載です。)

※↓以下、本文
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今夜もシステマ春日部のTさんとマンツーマンの夜練を行った。
近頃では深夜でもそれほど寒くなくなり、夜練が大分やりやすくなって有難い。

練習内容としては、土曜日の通常クラスの予行演習として、
2時間半で行うメニューを1時間半に圧縮してやってみた。
とはいっても、結局、練習時間をだいぶ延長することになってしまったが。

具体的には、まず、プッシュアップ・スクワットのフォームの確認や、
スタティックプッシュアップなどを通じて、「リラックスした強い姿勢」を養成した。

そして、姿勢がキッチリと決まった状態で、
プッシュ・ストライク・テイクダウンなど、様々な動きを確認してみた。
やはり、強靭かつ柔軟な姿勢が出来ていると、
あらゆるシステマの動きの効果が段違いに向上すると感じた。

練習の最後は、Tさんがテイクダウンをやりたいということだったから、
レスリングのライトスパーで締めた。

しかし、クラスの中で、テイクダウンへのカウンターの技法を練習していたせいか、
Tさんはカウンターをガチガチに警戒して、動きがかなり固くなっていた。
また、力ずくで強引に崩そうとする傾向も見受けられた。
相手に力任せで崩そうとされると、こちらもついつい、反射的に固くなってしまう。
だから、スパーをやっていても、お互いになかなか崩しが決まらず、膠着する場面が多くなった。

システマ愛好家の中には、スパーをやると固くなるだけだから、
スパーはやらない方がいい、という考えの人もいる。
その考え方にも一理あるが、自分は、リアリティチェックの意味も含めて、
スパーはある程度やった方がいいと思う。
(自分がもともと戦いが好きというのも大きいが。)

相手が少々、固くなったり、熱く好戦的になったとしても、
それはそれで受け入れながら、
自分は相手に影響されずにリラックスしてステイトを保つ練習になればいいと考えている。

ただ、あまりに固くなりすぎたり、膠着する時間が長くなるようなら、
生産的なスパーとはいえない。
やればやるほど、システマが下手になる感がある。
今回のスパーも、力のぶつかり合いになる場面が多かったから、
途中から軌道修正を図ることにした。

力任せに勢いよくテイクダウンを仕掛けると、
相手の本能的な防御反応を誘発してしまい、かえって崩しにくくなってしまう。
だから、母親や恋人の愛撫のような感覚で、
非常にソフトな圧力でテイクダウンを行うよう修正してもらった。
そうすると、相手に抵抗しようとする反応が出ず、不思議なくらい自然に崩すことができる。

また、頭で考えて崩そうとしたり、防御しようとするのではなく、
いわゆる「考えるんじゃない、感じるんだ」モードで
自然な身体の動きに任せてスパーを行うように修正してもらった。

その結果、お互いに相手の動きに逆らわず同調して、
中国拳法の推手のような繊細な感覚のスパーをやることができた。
この感覚があると、クラスの中で練習したシステマの動きが
スパーの中でも自然に出てくる。
システマのスパーはこうでないといかんよなと思った。

システマ夜練を始めた頃は、ついつい力のぶつかり合いのスパーをやりがちだったが、
最近ではこのような良い感覚でのスパーが出来ることが多い。
自分もそれなりに成長はしているが、
熱心にクラスに参加してくれる練習相手の人々が
システマへの理解を深めたことが大きいと感じる。

今後も、勝ち負けは関係なく、お互いに相手の良い部分を引き出し合うような
「大人のスパー」をやっていきたいと思う。

2/28(土) 通常クラス・特別クラスの感想

2/28(土)に行った通常クラス・特別クラスの感想をご参考までに載せておきます。
(mixiの日記に掲載したものの転載です。)

※↓以下、本文
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2月28日(土)は午前中の通常クラスと、午後の特別クラスの
ダブルヘッダーで練習した。

午前中の通常クラスでは、練習内容を
ショートワークかナイフワークのどちらにするか迷っていたが、
用意していたショートワーク用練習メニューが
見当たらなくなってしまい、仕方なくナイフワークをやることになった。

システマ南埼玉では少し前まで、モスクワ本部で教えているような
高度なインターナルワークばかり練習していた。
ただ、システマの経験の浅い人にとっては、
算数を習う前に数学を教わったような違和感もあったかと思う。
だから、今回は、ちょうど2年前にやったクラスの内容を復習してみることにした。

具体的には、まず準備運動として、
様々なローリング・座禅転がり・歩法などで
重心移動で動き続ける感覚を養った。
そして、間合い・位置取り・コンタクトを意識したナイフワークに発展していった。

ナイフという武器を扱うと、
素手の状態より動きが格段に精密になる。
また、間合い感覚や攻撃ラインをかわす意識も鋭くなるから、
システマの上達に非常に効果的だと思う。

クラスの最後には、お互いに「手足がナイフになった感覚」による
素手でのフリースパーを行ったが、
参加者の動きが普段より明らかに良くなっていたから、
ナイフワークはやはり素晴らしいなと感じた。

なお、システマ南埼玉に熱心に通っていた高校3年のK君が、
大学進学のため神奈川に行くということで、今回が最後のクラスになった。
最近は少年が無残に殺される悲しい事件もあったことだし、
川崎は治安が悪そうだから、システマをやってい良かったとK君は言っていた。
今後もシステマを使う機会がないといいが、ある程度の安心感にはつながるのかもしれない。

K君は運動神経が良くセンスもあるから、
神奈川に行ってもシステマ海老名などでシステマを続けてほしい。
高校生からシステマを習い始めたら、
将来はとんでもないレベルに到達しそうだなと、
中年から始めた自分としては羨ましく思う。

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午後の特別クラスでは、午前に引き続き参加した
システマ群馬のNさんとのマンツーマンの練習になった。
(飛び入りで見学に来た方も1人いたが。)

練習内容としては、昔のシステマから最新のシステマまで、
その広大な体系をざっと復習する形で練習してみた。
いわゆる第1段階(人体の構造を主に利用したエクスターナルな段階)から、
第2段階(よりインターナルな領域まで進んだ段階)まで、
たっぷりと時間をかけて、一通り練習してみようと思った。

しかし、エクスターナルな第1段階といっても、
例えばプッシュアップの姿勢を作るだけでも
インターナルな要素は多分に入ってくるわけで、
単純にエクスターナル/インターナルと分けられるものでもない。

ニュースクール的な高度な技でなく、システマの基本的な動きの段階でも、
よりインターナルを意識して行った方が上達が速いことは間違いない。

だから、クラスの最初の方で、プッシュアップやスクワットの
姿勢・動きを再確認している時点でも、
Nさんの姿勢の細かい崩れが気になり、
姿勢の作り方の際の意識・体感の持ち方も含めて、
かなり時間をかけて調整させてもらった。

その結果、Nさんのプッシュやストライクの威力が
以前より数段も一気に向上した感があり、驚かされた。

システマ南埼玉の普段のクラスでは、
プッシュアップの際、「手首を真っ直ぐ」することを
神経質なほどに口を酸っぱくして言い続けている。
そのせいか、最近では手首を真っ直ぐする点については
それなりに出来ている人が増えてきた。

一方、手首の形が改善されてくると、他の悪い点が目についてくるもので、
プッシュアップ時の背骨~腰のラインが
曲がっている人が多いことが気になってきた。

今回のNさんも背骨から腰にかけてのラインが凹んでいたから、
含胸抜背の要領で仙骨を入れてもらい、
腕~身体~脚がワンユニットにつながったアーチ状(机のような形)の
プッシュアップの姿勢を作ってもらった。
すると、今までより格段にプッシュやストライクの威力が増すことになった。

Nさんをはじめ、2~3年ほどシステマ南埼玉に熱心に通ってきてくれる人達は、
かなり基本が出来てきて、ある程度のレベルに達していると思う。
(という自分も、人のことをあまり偉そうに評価できる身分でもないのだが。)
細かい部分を改善していけば、
システマの実力が一気に伸びそうな段階まで来ている人が多い。

だから今後も、口うるさく思われてもいいから、
気になった点をビシビシ指摘していこうと考えている。

それはさておき、特別クラスの後半では、
インターナルワークを様々な形で練習してみた。

クラスの前半で、姿勢がキッチリと決まってきたせいか、
Nさんはインターナルに作用するストライクや、
ステイト感を活かしたストライクの受け方などを
とても良い形で実演することができた。

基本がしっかり出来ていると、インターナルワークの効果が
掛け算で増してくるなと思った。

自分の方も、身体の内圧を高めたり、
拳にエネルギーを集めたり、エアナイフ感を発現させたりと、
多様な形でステイトを作った上でのストライクを試してみた。
特に、気功法の小周天や大周天を意識した状態で打つと、
ストライクの威力が非常に強力になることが分かった。
打つ側の意識・イメージ・ステイトの違いによって、
ストライクの効果がかなり変わってくることが改めて確認できた。

このようなマニアックな実験も、
自分の思いつきに付き合ってくれる練習仲間がいてくれてこそで、
ストライクをさんざん受けてくれたNさんには感謝したい。

クラスを運営する側としては、
参加人数は多い方が活気が出て嬉しいが、
今回のように、ごく少人数で非常に濃い内容のクラスをやるのもいいなと思った。

温故知新

2/2(月)に行ったシステマ夜練の感想をご参考までに載せておきます。
(mixiの日記に掲載したものの転載です。)

※↓以下、本文
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昨晩は茨城のFさんと、体験参加の人とでシステマ夜練を実施。5年前のザイコフスキー初来日セミナーの内容を中心に、「相手の動きに乗る」ことをテーマに練習した。この手のワークは相当に久しぶりだが、思ったより上手くできて良かった。5年前はザイコの達人的な動きに驚嘆したものだったが、さすがに今やってみると、ごく当たり前のシステマの動きに感じられる。自分だけでなく、ある程度の経験があるシステマ使いなら、出来る人は多いだろう。それだけ日本のシステマのレベルも上がったんだと思う。

最近のシステマ南埼玉では昔のシステマジャパンでよくやっていた懐かしのワークを練習することが多いが、やる度に新鮮な感覚がある。4~5年前の日本のシステマ界もかなり高度な内容をやっていたんだなと思う。当時からシステマは凄いなと感じていたが、インターナルワークを含めて様々な経験を積んできた今では、昔のシステマの理合や奥深さが改めてよく分かってきた。そして、その延長線上にあるニュースクールがいかに高度で素晴らしいものか、しみじみと実感している。

自分はシステマの修行を始めてもうすぐ6年になる。大して長い修行期間でもないが、その間にもシステマは非常な速さで進歩してきた。自分が習い始めた当時のシステマがファミコンだとしたら、最近のニュースクールはプレステ4くらいのレベルと言えるかもしれない。

昔のシステマから順を追って学んできた人は、今までのシステマと比較してさらに高度なニュースクールの素晴らしさを心底感じると思う。しかし、最近になってシステマを始めた人は、いきなりニュースクールを教わっても、その優位性が分かりづらいんじゃないかという気がする。ファミコン世代から見たプレステ4と、最初からプレステ4が当たり前の世代では、そもそもの感覚が大分違いそうだなと。

いきなりニュースクールを習ってとてつもないレベルに到達する人もいるかもしれないが、最初から達人志向のシステマを修得しようとするのは、少々辛いかもしれない。その点、昔のシステマジャパンでやっていたような、基本的な内容の方がとっつきやすくはあるだろう。また、ザイコフスキー初来日当時のコネクト感やインターナルワークの初級編のような内容の方が、習う順番としては理解しやすいかもしれない。

ということで、今後のシステマ南埼玉でもしばらくの間、少し昔のシステマを復習していこうと思う。ただの復習というだけでなく、以前は見過ごしていたデカい鉱脈を掘り当てるんじゃないかという期待感もある。

プロフィール

ヨントス

Author:ヨントス
本名:西嶋 健二郎。東京寄りの埼玉に在住。仕事は市場調査。ライフワークはロシアの武術・システマ。モスクワ本部認定システマインストラクター。気功・ヒーリングもやってます。地道に修行を続けて、60代あたりで強い爺さんになるのが目標。無類の猫好き。

埼玉県志木市で毎週土曜日午前中と平日の晩にシステマのトレーニンググループを主宰しています。システマに興味がある方は、下記のお問い合わせフォームからお気軽にご連絡下さい!


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